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縄 文 文 字 文 献
日本固有文字文献
 
研究会などご案内  濁音のヲシデではありません。清音のヲシテです。  
 漢字以前の日本で、縄文時代から使用されていた文字、これを、「ヲシテ(Woshi-te)」といいます。
「ホツマ文字」と言う言い方も、おこなわれていましたが、他にもっと尊い『フトマニ』『ミカサフミ』もありますので、「ホツマ文字」の名称は適切と追認することは出来ません。「ヲシテ」または、「ヲシテ文字」と言う表現が妥当です。
ヲシテ(Woshi-te)は、文献として、五七調で、12000行余りが、発見されています。
ここに、縄文哲学が、はっきりと読み取れます。
縄文時代から、日本は、文明国であった。
縄文時代の前期での、国家建国が確認できます。
「古事記」「日本書紀」の 原書 の発見は、歴史評価に大きな変革を招来します。
ヲシテ文献は「日本」文明の源泉である、と申します根拠の、二つの事由に拠って前進をしています。
ひとつは、記紀の原書としての位置です。
もうひとつは、「やまと ことは(漢字の訓読み)」の縄文時代での成立の発見です。
日本の未来を見定め、 ヲシテ文献 の発展を進める。本来の縄文建国に立ち返れば、「日本」の尊さが倍加されるからです。
それが、日本ヲシテ研究所です。
 
 
 
研究会など ご案内
 
 
 池田 満 「ヲシテ文献 大意」 PDFのファイルで公開しました (ヲシテ文献の参考の解説文) 
 
 『ホツマ ツタヱ 「大意」』 6アヤから40アヤまで  (平成24年5月現在) 
 
  (「ヲシテ文献 大意」の意義 
 
その1、 解説文は、ヲシテ文字で記された本来の原文を読むための単なる参考の解説文である事、を、ご承知おきください。
 
 
その2、 順次に執筆をしまして進めてゆきます。また、新規解明個所が生じましたら適時に修正を加えます事を、ご承知ください。
 
 
 その3、 あくまでも、参考の程度の解説文です。コピー・ペーストなどの二次使用は禁じさせて頂きます。  
  
 
 
 
 
 
  いせの会 (ヲシテ文献の講義・皆さんと朗読) 
 
 伊勢神宮(内宮)のすぐ、お隣の(財)修養団にて、毎月月末の日(12月は除く)に、講義と、朗読の会を開催しています。 
 
 伊勢神宮へのご参拝にあわせて、ご参加なさってはいかがでしょう! 
 毎月月末の日(12月は除く)19:30〜21:30  会費:1000円  
 資料は用意してありますので、鉛筆だけでもご用意いただきますと助かります。 
 
 財)修養団 伊勢研修所 伊勢市宇治今在家町153
  TEL  0596−23−4077
 
 宿泊もできますので、詳しくはお電話ください。 
 
 
  講演会の企画 
 
 全国各地で、講演会の企画も受け付け始めております。 
 くわしくは、メールを頂戴してから、ご相談を承ります。 
 
 
池田 満 講演会開催の足跡
 
 
   
平成 5年 9月25日 三重県津市 香良洲セミナー
平成 5年11月22〜23日 長野県長野市 縄文の日本建国のこと
平成 6年 1月22〜23日 静岡県御殿場市 三種の神器
平成 6年 7月23日 長野県飯田市 ミヤビの真実
平成 6年 9月23〜24日 京都府亀岡市 漢字国字化に臨んで
平成12年 8月22日 東京都中野区 ヲシテ文献の健康法
平成16年 6月20日 岡山県岡山市 縄文の心を旅する
平成17年 5月22日 長野県阿智村 今、甦る縄文時代の阿智村
平成17年 6月29日 兵庫県加古川市 ヤマトタケさまの尊いご人格
              
              

講座のご案内

 
 「まとか なる やまと ことは」 第11回 
 テーマ 「トのヲシテ−−和の精神のみなもと」 (平岡憲人)

「トのヲシテ」は、この国の建国の精神であり、三種の神器の「勾玉」にたくされている「ミチ」です。後世漢訳されて「和の精神」と呼ばれることになりました。記紀原書のヲシテ文献を通じて、いわゆる「和の精神」とは一体なんなのか、味わって見ませんか?

     平成24年(2012)5月11日 19:00 - 21:00

清風情報工科学院 Phone 06-6657-2369
大阪府大阪市阿倍野区丸山通1−6−3
ヲシテ文献より明らかとなった、この国の古来の姿。
   
 「ヲシテ文献を、池田 満が案内します。」
 別ウィンドウで開きます
 
 
       
ヲシテ文献 研究室
 
 ヲシテ文献についての討議、情報の集積などの場としてヲシテ文献 研究室を設けております。活動内容の一部は、一般に公開されています。 
 
 
 
   
日本ヲシテ研究所、 入会のご案内
 
  「ヲシテ」と「秀真伝」(誤訳ホツマ)との違いにご理解の及ばれたお方を歓迎します。
入会のご案内
 
 


日本ヲシテ研究所 推奨のページ
 
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  びーちぇの「ヲシテのクニ」 
  ヲシテのクニの「談話室」  
  
 
  オノコロ こころ定めて 
 
 
 
 
  ヲシテ文献の世界へ ようこそ 
  「縄文文字ヲシテを復活!」池田満の こぼれ話 
 
 
  「縄文文字ヲシテ手習い帳」 
 

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おおよそ−概要− パソコン用ヲシテ 推奨 書籍のご案内 「秀真伝(直訳偽書)」との違い 研究会などご案内

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Update:2012.5.7

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