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縄 文 文 字 文 献
日本固有文字文献
 
−概要−    
  漢字以前の日本で、縄文時代から使用されていた文字、これを、ヲシテといいます。
ヲシテは、文献として、五七調で、12000行余りが、発見されています。
ここに、縄文哲学が、はっきりと読み取れます。
縄文時代から、日本は、文明国であった。
縄文時代の前期での、国家建国が確認できます。
「古事記」「日本書紀」の 原書 の発見は、歴史評価に大きな変革を招来します。
日本の未来を見定め、 ヲシテ文献 の発展を進める。
それが、日本ヲシテ研究所です。
 
 
 
目  的
 
  ヲシテ文献 「ミカサフミ」・「フトマニ」・「ホツマツタヱ」 の研究と啓蒙に勤(つと)め、
日本の歴史の見直しを実現する。
 
 
 
主 活 動
 
 ヲシテ文献 「ミカサフミ」・「フトマニ」・「ホツマツタヱ」 の研究・啓蒙・教育をすすめてゆく。 
 
 パソコンでヲシテが使用できるソフトの普及と、さらにすぐれたヲシテ文字形の復古創造をおこなう。 
 
 ヲシテの文字の遡及に勤め、現代への活用を図る。 
 
 
ヲシテとは
( 縄文文字・日本固有文字・及びその文献 )
 
  縄文時代の前期から日本で使用されていた文字、これを、ヲシテといいます。

ヲシテで記された、ヲシテ文献は、「ミカサフミ」・「フトマニ」・「ホツマツタヱ」 の三文献が、
現在までに発見されています。

縄文時代からの優れた哲学を現代に再認識できる、これが、ヲシテ( 縄文文字 )です。

そして、ヲシテ文献には、縄文時代からの、膨大な物語が記されています。

現代・未来に 「縄文文字・ヲシテ」 を復活させましょう。
 
  
 
 
     
ヲシテ文献、池田 満案内します
 
 
ヲシテ文献 研究室
 
      ヲシテ文献についての討議、情報の集積などの場としてヲシテ文献 研究室を設けております。
活動内容の一部分は、一般に公開しています。
 
 
 
 
 
 
「ホツマ刊行会」などからの発展の歴史 
  ( 「『ホツマツタヘ』研究会から、「ホツマ刊行会」へ、そして「日本ヲシテ研究所」へ)
 
                   1974,
『ホツマツタヘ』研究会は松本善之助先生によって、昭和49年(1974)に開始されました。
月刊「ほつま」誌の発刊会の位置つけでした。

1993,
『和仁估安聡本ホツマツタヱ』(新人物往来社、松本善之助監修・池田満編著)の刊行に際して、
「ホツマ刊行会」が平成5年(1993)に組織されました。

2006,
フォントの「縄文文字ヲシテA」の完成とともに、広く一般への無料配布をするべく、
平成18年(2006)に「日本ヲシテ研究所」を設立しました。(特許庁の認可済み)


    初期の主目的の『ホツマツタヱ』の顕彰から、
    歴史と国語の再構築へと、順々に進展が広がってきていて、
    脱皮しつつ変遷を遂げてきています。
 
 

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日本 ヲシテ 研究所
(日本固有文字文献・縄文文字文献)
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写真 : 青森 三内丸山遺跡
復旧建築
Update:2009.12.29

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